人気ブランド クラウディオ・アバド ウィーン・フィル~ドイツ・グラモフォン録音全集(58CD) クラウディオ・アバド&ウィーン・フィル~ドイツ・グラモフォン録音 クラシック
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商品説明
クラウディオ・アバド\rウィーン・フィル~ドイツ・グラモフォン録音全集(58CD)\r廃盤\rディスク1,2,4,9,11,20,23,26,30に再生時についた円周キズがございますが、複数デッキで再生に問題ないこと確認済みです。\r箱に一箇所凹みアリ。\r\r\rアバドがウィーン・フィルを指揮したDG全録音58枚組ボックス\r\rクラウディオ・アバドがウィーン・フィルハーモニー管弦楽団とドイツ・グラモフォンに行った全録音を収めたCD58枚組ボックス限定盤です。\rアバドがウィーン・フィルを初めて指揮したのは、カラヤンに1965年のザルツブルク音楽祭に招待された時でした。それから30年、20世紀の指揮者としてオーケストラの新しい基準を作り、ドイツ=オーストリアの巨匠の核となるレパートリーを広げていきました。彼がオペラ指揮者としてウィーン・フィルにデビューしたのは、1968年のザルツブルク音楽祭でのロッシーニの『セヴィリャの理髪師』でした。ウィーン国立歌劇場の音楽監督在職中に指揮したドビュッシーの『ペレアスとメリザンド』、モーツァルトの『フィガロの結婚』、ロッシーニの『アルジェのイタリア女』、そして1988年と1991年の『ニューイヤー・コンサート』が収録されています。\rマウリツィオ・ポリーニ、ナタン・ミルシテイン、フリードリヒ・グルダ、チェチーリア・バルトリ、フレデリカ・フォン・シュターデ、ボー・スコウフス、グンドゥラ・ヤノヴィッツ、ジークフリート・イェルザレム、アンネ・ゾフィー・フォン・オッター、マリア・ジョアン・ピリスなど有名アーティストとの共演もあります。\r116ページのブックレット付き(英語、ドイツ語、イタリア語)。(輸入元情報)| カテゴリー: | CD・DVD・ブルーレイ>>>CD>>>クラシック |
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| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 大阪府 |
| 発送までの日数: | 2~3日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.5点(3281件)
- いなかライダー
- 読書のためのクラシックでバッハのチェロ組曲のギター版を聴いてから、全曲版をいろいろ探しては聴いています。これは一部ですが、いいですね。
- はな043
- カザルス氏の鳥の歌が聴きたくて購入。 世界平和を希求した彼の演奏を聴いていると、こころが平穏になります。 鳥の歌は、自分の葬送の曲の一つに入れようと思っていましたが、思わぬところで彼の吐息(?)が・・これは、許容範囲内か、迷ってしまいます。・・・・・。
- すいーとてんぽてと
- あのヘルマン・バウマンのようにF管をバリバリ吹きこなすわけではなく、ペーター・ダムのようなビロードのように柔らかな音色でもない。師のズデニーク・ティルシャルのようなチェコのホルンの響きともちょっと違う、どちらかというと名手デニス・ブレインを思い出させるホルン奏者です。とにかくテクニックは凄い。絶品です。 でも、バボラークの別のアルバムのバッハ/無伴奏チェロ組曲でもそうでしたが、低音域の潰れたような感じの音色がちょっと興ざめします。B♭管での演奏でバリトンのような音色になってしまっています。 彼のクールな音色と絶品のテクニックはベルリンフィルには合っているかもしれません。フランスやロシア、チェコには似合いません。 個人的には、彼の素晴らしいテクニックに舌を巻きながら聴くアルバムだと思いますが、ゆくゆくはもっとホルンらしい色気のある音色になってもらいたいと感じます。
- ひのまる888
- いろいろな演奏家の演奏なので、統一感はないのですが、それぞれに味わい深いです。
- miffy1110
- 私のリヒテルとの出会いはラフマニノフ ピアノ協奏曲第2番。ショパンのイメージは皆無だったところ、今般このショパン生誕200年シリーズが出たので購入しました。 取っつきやすい定番曲を集めたCDで、目新しい感じはないのですが、大きな手を持つピアニストの余裕が感じられ、ゆったりとしたショパンを楽しんでいます。 とかくショパンというと、聴き手も情感豊かに、と構えてしまいます。心揺さぶられる演奏も大好きですが、リヒテルの場合は感情移入の度合いがさほどでもなく、どちらかというとBGM向きかも知れません。 色々聴き比べたい方に。
- 樂天19900412
- BSOやSKOの小澤征爾が伸びやかに感じます。 各オーケストラの特徴も浮き出ている興味深いアルバムだと思いました。 一部ライブがあるのですが、観客の手拍子などが多少微妙。そこ違う!と突っ込む楽しさ?も味わえます。アンコール最後の曲ということで、気安さのなせる業でしょう。 6枚組だとちゃんと小澤征爾のダイジェストに成立しているのが面白い。もっと聞き込んでみます。
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